noteも試運転中...

 このブログと並行してnoteも試験運転中です。どちらか見やすい方をご活用ください。併せて、400文字ジャストで綴っている短評もマイペースに更新中です。

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2026年5月14日 (木)

『スマッシング・マシーン』ベニー・サフディ監督インタビュー

ドウェイン・ジョンソン主演『スマッシング・マシーン』のベニー・サフディ監督にお話を伺いました。ヴェネツィア国際映画祭では銀獅子賞(監督賞)に輝いた本作。格闘技がお好きな方も、そうでない方も、ぜひお読みいただけますと幸いです。(Safari Online)

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2026年5月12日 (火)

コラム連載「シネマでひと息/『オールド・オーク』編」

隔月刊誌COMPANY TANKで連載中の「シネマでひと息」。5月号ではケン・ローチ監督作『オールド・オーク』をご紹介させていただいております。WEBでもご覧いただけるようですので、ご興味ありましたらぜひ!

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2026年5月 1日 (金)

オールド・オーク

巨匠ケン・ローチが手がける『オールド・オーク』について執筆致しました。彼の引退作とも言われるこの映画、初めて観た時にはそれはもう大きな感動に包まれました。ご興味ある方はぜひお読みいただけますと幸いです。

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2026年4月21日 (火)

『これって生きてる?』

CINEMOREにて『これって生きてる?』について執筆させていただきました。ブラッドリー・クーパーが監督を務めるのもこれが3作目。前二作に比べて小規模ながらも温もりや人間味がギュッと凝縮された内容に仕上がっていて、心底堪能させられました。ご興味ある方はぜひお読みいただけると幸いです。

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2026年4月19日 (日)

リービング・ラスベガス、マンチェスター・バイ・ザ・シー、息子のまなざしetc...孤独に寄り添う傑作映画5選

safari onlineにて「孤独に寄り添う傑作映画5選」を執筆させていただきました。いつも編集担当者さんがテーマと作品を投げかけてくださって、私が各作品について執筆するという流れなのですが、これまでのシリーズを見てもお分かりのとおり、いつもなかなかどうして痺れるラインナップで「次はどんなお題とタイトルだろう?」と楽しみでたまりません。ぜひ覗いて見ていただけますと幸いです。

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2026年4月10日 (金)

俺たちのアナコンダ

映画『俺たちのアナコンダ』について執筆させて頂きました。ジャック・ブラック&ポール・ラッドがW主演するコメディでありながら、我々40代中年世代にとって忘れがたいアニマル・パニック映画『アナコンダ』を絶妙に扱った快作です。本作の監督、トム・ゴーミカンのことや製作の裏側のことなど、知っていると面白さが割増になる事柄をまとめてみました。ご興味ある方はぜひお読みください!

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2026年4月 6日 (月)

ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。

『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』について執筆いたしました。70年代後半の時代の熱気が伝わってくる大変興味深い作品でした。上手いとか下手では計り知れない”自分だけの音”って何だろう。これはきっと時代を超えた永遠のテーマ。ご興味ある方はぜひお読みいただけますと幸いです。

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2026年4月 1日 (水)

そして彼女たちは

ダルデンヌ兄弟の最新監督作『そして彼女たちは』について執筆いたしました。ご興味ある方はぜひお読みいただけますと幸いです。

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2026年3月25日 (水)

決断するとき

キリアン・マーフィー製作・主演のアイルランド映画『決断するとき』について執筆しました。ささやかで静かなれど、力強い想いが込められた一作です。ぜひお読みいただけると幸いです。ただし、結末に触れているので未見の方はご注意くださいませ。

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2026年3月21日 (土)

シスターフッド映画5選

Safari Onlineにて、熱い絆と友情を描いたシスターフッド映画を5タイトルご紹介しています。各作品、だいたい400文字以内でさらっと書くべきところを、私はちょっと超過して文字数多めで書きがち。紹介しているうちについつい熱くなりすぎてあれもこれも詰め込んでしまうのですよね。それの良し悪しはともかく、どんな5作品が掲載されているのかにもぜひご注目いただければ嬉しいです。

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