« 『これって生きてる?』 | トップページ | コラム連載「シネマでひと息/『オールド・オーク』編」 »
巨匠ケン・ローチが手がける『オールド・オーク』について執筆致しました。彼の引退作とも言われるこの映画、初めて観た時にはそれはもう大きな感動に包まれました。ご興味ある方はぜひお読みいただけますと幸いです。
2026年5月 1日 (金) 02時28分 | 固定リンク