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2016/07/07

TOO YOUNG TO DIE

宮藤官九郎監督、脚本作『TOO YOUNG TO DIE』について書きました。

主演二人の15年史から紐解く「TYTD」の魅力/リアルサウンド

暑くて、熱くて、イマジネーションに満ち溢れたとっても楽しい映画でした。本作で共演した長瀬さんと神木さんについて書いております。いくつもの物語、いくつもの役柄を演じては転生を繰り返す”俳優”という職業は、どこかこの映画の輪廻転生と似た部分があるのかもしれません。それにしてもこの二人が走り抜けてきた15年の輝きたるや凄まじいものがありますね。これから15年、どのような変化を見せてくれるのかも非常に楽しみです。

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