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2019/06/26

ハウス・ジャック・ビルト

鬼才ラース・フォン・トリアー監督による衝撃作『ハウス・ジャック・ビルト』について書きました。「R18+」というレイティングからも、本作がどれほどの衝撃性に満ちているかが薄々と感じられるかと思います。ぜひ覚悟してご鑑賞ください。その代わり、執筆原稿では「衝撃性」を超えたところにある何か、とりわけクライマックス近くで巻き起こる不可思議な展開について論じています。

鬼才ラース・フォン・トリアー『ハウス・ジャック・ビルト』が描く、衝撃性のそのまた向こう側の世界/CINEMORE

 

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